前 大阪府議会議員 松本 直高Naotaka Matsumoto Official Website

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Strength強み

〝松本直高〞の強み

実務家でもあるからこそ
デキルこと

『認定経営革新等支援機関』(近畿経産局・近畿財務局)でもある税理士・特定行政書士(平成12年11月開業)であるからこそ、法制度と財政に強く、経営者としてリアルな経済実態を"ハダ感覚"で理解し、有言実行の実績を積み上げています。
政治家は、学者・評論家・記者とは違います!

法制度を変えないと
解決しないことがある

決算特別委員を三年連続務めるなど、行政職員を上回る専門性を活かし、時代のニーズに合った行政へのチェックのみならず、行政の根幹や問題の本質に切り込んだ提言ができるからこそ、オンリーワンの結果につながります。地元要望を行政につなぐだけでなく、実務家で、研究者でもある経験を活かして、与えられた権限に基づき、皆様の想いを政策に変えて、公的資源の分配のあり方とその手続について提言し続けています。

現実主義者として、
より良い社会をめざす

なんでも「反対」を声高に掲げれば“正義”といった時代は、とっくに終わっています。根拠のない批判の為の批判を受けながらも、確実に結果を出していくことが、どれだけの忍耐や苦労をともなうのかを知っています。 有権者が単なる選挙目当ての無責任な自己アピールに、ダマされ、利用されないよう正しい情報発信に努めます。

メッセージ

引継ぎたい”ふるさと”への想い

交野うまれ、交野そだちの松本直高には、みどり豊かな交通の便の良い住宅地であるふるさと交野を"より良くして次世代につなげたい"という譲れない想いがあります。

大阪府では、2015年をピークに人口減少が進んでおり、このまま進むと880万人を超えていた人口は、2040年には, 750万人にまで減少すると試算されています。
人口が減少するということは、経済規模の縮小と税収の減少につながります。

大阪府も、交野市も、先送りされた借金を抱えつつ財政難に陥っている現状、将来の収入減少は、その存続を問われることになる未来を想起させます。
かかる状況下においても、消滅させず、より良くなったふるさとを次世代に引き継いでいくには、より多くの現役世代に定住していただかなければなりません。
子育てや教育も選択の大きな要因とされます。
みどり豊かなまち交野を実感していただくための環境整備も必要になります。

交野市からの転出者を少なくするためにも、雇用の受皿としての市内業者の保護と育成に向けた産業振興にも努めてまいりました。

”財政再建”を果たし、交野だからこそ、交野ならではの魅力を高め、シティプロモーションとして、市の内外に発信していかなければなりません。

これからも『和』を大切にー

政治活動においても、交野市の日本一短い市民憲章である『和』を尊びました。 翻って『和』を蔑ろにする政治家は認めたくありません。
黒田市長とともに、府市連携のもと、福祉や教育はもちろん、とにかく安全対策や面的なインフラ整備の遅れを取り戻すことを重点的に取り組んでまいりました。

この4年間で、着実に成果が上がっております。
“結果が第一” 松本直高 へのご支援
今後ともよろしくお願いいたします!